dwe豆知識

レッツ・プレイって必要か検討してみた結果。

こんにちは。

くすくす一家はレッツ・プレイの愛用者です。

今日はそんなレッツ・プレイの魅力についてお話したいと思います。

dweを娘が2歳半の時に購入してから早1年半が経ちました。

2歳半スタートですが、やはり初めは「まねする」「体を動かす」ということに一番興味を示してくれたので、ひたすらそこに集中しました。

そこでよく活用していたのがLet’s Playでした^^

例えば、

クッキーを作ったり、

これも、

これも、

そしてこれはモンスターのお面作りです^^

これはアクロバットマンっていいます^^

作ったものはこうしてみたり。

そしてこれも、

手形をとって、それを合わせて動物を作ったりもします。

レモネードも作ります^^

コストコのレモンは1個が大きいので、とっても酸っぱいレモネードが作れます^^

ここでは伝えきれないほど、まだまだたくさんのやってみよう!や歌や手遊びなどがあります^^

私たちはとにかく素材の消費を気にせずガンガン使わせてあげました。

なくなったものはWFCで追加購入したり、自分たちでどうにかして補充したりとなんとかなっています^^

自己調達に関してはまたゆっくり別記事でご紹介させていただきますね^^

100円で揃えられるものがたくさんあるので、使い切ってしまうことを恐れずに思う存分使わせてあげてほしいなと思います^^

私は小さい頃「わくわくさん」が大好きでした(古いかな?わかるかな?)
この感覚にLet’s Playは似ています^^

見てるだけじゃなくて、自分でもTVの中で起こっていることと同じように手を動かして何かを作ることができる。

このワクワク感は今でも記憶に残っています^^

娘ちゃんもこの感覚と同じようなわくわくを感じてくれているように感じています^^

Let’s Playのワクワク感が伝わったかな?^^

Let’s Playは私たちにとってはかけがえのない存在です^^

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