dwe豆知識

図解!各パッケージの価格&内容&会員サービス

dweって教材量が膨大で全体像が見えにくいですよね。
1年半使ってみて改めてまとめてみましたのでご参考になれば幸いです^^

 

パッケージごとの価格

各パッケージの価格については、この中古販売サイトが一番わかりやすいなと思います。

販売時期によってパッケージの内容や価格が結構違うので、こういったサイトがあると助かりますよね^^

ちなみに、フルパッケージが届いたときはこんな感じになりました!

 

dweマップ

パッケージの内容と会員向けサービスについて図を用いてお話します^^

2019年3月現在のパッケージ内容を元に、1年半使ってみて私が思うパッケージとその役割を独自に図にまとめました♥

「歌う&遊ぶ(まねする・体を動かす)」「発語(話してみる)」「コミュニケーション(使ってみる)」「ケーススタディ(思い出す)」の4つのカテゴリーに分けて、各教材の位置付けがわかるようにしました^^

それがこちらです♥

 

赤い●3つがミニー・パッケージ(2019年3月現在)に含まれているものです。

青い●3つがメイン・プログラムと呼ばれているものです。
お家レッスン(Step by Step)に使用する教材だと思ってもらって良いと思います^^

ミッキー・パッケージに何を含めようか迷っている方のご参考になれば嬉しいです^^

 

(ピンク)レッツ・プレイ

レッツ・プレイの魅力についてはこちらの記事に書いていますのでぜひみていってください^^

 

(オレンジ)ミッキー・マジックペン

なかなか、棚に置いておくだけで上手に活用できるようになるには少しお兄さんお姉さんにならないとダメかな?と思っています。

なぜかって、

マジックペンの感度がよすぎるからです。笑

ほんの数ミリ外しただけで不正解になってしまったり、トントンとタッチミスレベルに高速で2回タッチしてしまった場合も2回目を検知するので変な展開になってしまったり。。。笑

実際、3歳の娘ちゃんは「あれ?正解のはずなのに!わからな〜い!」と投げ出してしまうこともありました。

「わからなくてもひたすら触って遊ぶ」という時期を過ぎてしまうとなかなか接触頻度がお母さん次第になってしまうかもしれません。

カードゲームができる年齢になればきっと100%楽しめるはずです^^

 

 

(黄緑)ファン・アンド・アドベンチャーズ

簡単にまとめると、マジックペンの指示に従ってシールを貼ったり、パズルをしたりして遊ぶ感じです^^

ブックとは違い、シールやパズルのピースのように境界がはっきりしたものにマジックペンが反応するので3歳の娘ちゃんにはタッチしやすい感じでした^^

もちろんブックもあります^^

ミッキー・マジックペンのブックよりページ数が多く、難易度もちょっと高めかな、という印象です。

 

また、初回購入からフルパッケージにするとおしゃべりミッキーがついてきます^^

これがなかなか賢くて!

マジックペンと連携していて、ファン・アンド・アドベンチャーズで遊ぶとタッチした場所似合わせておしゃべりしてくれます^^

間違えたら励ましてくれたり^^

ただ電池の消耗がめちゃ早いです(笑)

 

 

(むささき)Q&Aカード

絵や質問の内容がファン・アンド・アドベンチャーズにリンクしていることが多いです^^

マジックペンはタッチ感度が良く、ちょっとでも外すと不正解になってしまったりするのでファン・アンド・アドベンチャーズの内容を3〜4歳で行いたい場合に役立つかと思います^^

 

 

TACが中心にあるワケ

1年半教材を使い、毎日掛け流しを続け、イベントにも月1〜2で参加し・・・そこで思ったのが「トークアロングカード(通称 TAC)は大切!!!」ということでした。

TACを毎日少しずつでもコツコツ続けることが一番の近道かなーと感じました。
TACはその他の教材や自分でおしゃべりしてみることの基礎というか第一歩だなと思っています^^

詳しくは下の別記事に書かせていただきましたので、よろしければ見ていってください^^

 

 

月々3000円ちょっとの会員価格内で受けられるサービスに満足?

生身の人間とコミュニケーションをしながら鍛える機会は、会員価格とは別にお金を出さなければ受けられないことが一目瞭然ですね。笑
あたりまえか…笑

会員向けサービスのテレフォンイングリッシュは先生と電話で話すというサービスですが、最初のうちは一緒に歌ったり・テキストに書いてあるセリフを言い合う感じの要素が強めです。

なので、生身のコミュニケーションというよりはケーススタディの要素が強いかなーと。(個人的な意見です)

もちろん、レベルアップしていくとフリートークができるレッスンもあるので、そこまで行ければ生身のコミュニケーションですね!!!

個人的には3000円ってちょっと割高かな、と思っています。

でも、無料で教材の交換ができたり(1年半使ってまだ1回だけ)、地方へのサービス展開が他の英語教材に比べたらかなり良いのでなんとも言えないですね。

 

 

それぞれの教材についての詳しいお話は別の記事で一つずつ書かせていただきます^^

教材購入の際のご参考になれば嬉しいです^^

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